「できる英語」いつ何が問われるのか?

2016/11/30 16:20:59
タイプ
教育
名前
Yasuko Watanabe
メールアドレス
エリア名
サンタクララ郡 , San Jose
住所
1777 Saratoga Ave, #130 , San Jose, CA 95129

「できる英語」いつ何が問われるのか?だから子どもの英語、いま何をすべきか】12月4日10時〜12時、サンノゼ、セミナー開催 $40(アプリ利用料込)是非お申込みください!

ORI親子アカデミー 日英バイリンガル教育セミナーシリーズ 第2弾

スピーカーに渡辺千賀さんをお招きして英語学習の具体例についてセミナー開催します。

お申込みはこちらから→https://www.eventbrite.com/e/ori-2-tickets-23047396383

スピーカー:Chika Watanabe

東京大学卒業、スタンフォードMBA、三菱商事、マッキンゼー、シリコンバレーで起業、コンサルティング業務16年、ビジネスの一流を知り尽くす。日本人向け英語学習アプリ「Listen-IT」リリース





セミナー内容

5つのテーマ

(1)年齢別、環境別「英語学習順序」とは

(2)東京大学受験、スタンフォード大学MBA、三菱商事、マッキンゼーで使う英語とは

(3)小学校レベルの全米TOP1%、全米有数の私立校合格レベルの英語とは

日本語が母語、母国語、の子ども達はどのぐらい英語を習得できるのか?

(4)Listen-IT の概要説明とORI親子ACADEMYでの利用事例

(5)シリコンバレー教育ビジネス、サービス事情

■ORI親子アカデミー 英語クラス受講の声■

週1回で2ヶ月たったら英語の本を声に出して読めるようになりました。「どうやって教えているのですか?」と夫婦で思わず先生に伺いました。4歳男児、父 2か月目

■勉強の習慣は全くありませんでした。それが1日目から英語の音読を始めたのです。嬉してくて先生にご報告したら娘たちなら「当たり前だ」と言われました。個別の指導内容、カリキュラムに納得です。3歳、5歳女児 1か月目

■3歳の息子に発音で負けたと感じました。こんなに早く抜かされるとは驚きました。3歳男児 母 5ヶ月目

■Brown bear の暗記が宿題で出ましたがすぐにできて驚きました。3歳女児 母 6か月

■渡米1年目です。英語はほとんどできませんでした。通って10か月で学校からもらった成績がかなり良くて驚きました。先生からはもっと伸びると言われてさらに驚いております。娘の特性を見抜き彼女がやりたくなるような指導をされているのを感じます。6歳女児、母

■運良く人気の博物館に遠足に連れて行ってもらいました。英語で説明してもらい英語で考えてという訓練をしてもらいグンっと伸びたのがわかりました。3歳男児 1年目

■教室近所の小学校イベントに連れて行ってもらい、英語で話すお兄さん、お姉さんからの洗礼を受けました。怖じ気付かず前に出られるようになりました。先生は子供の強みを伸ばし弱点を克服するために常に最適解を持っていると思います。 3歳 女児 6ヶ月目

■日本語と英語のクラス1時間ずつを受講しています。他の英語塾と比べて高いので悩みましたが、必ず伸びると言われて賭けてみました。すべての教材、授業の内容、宿題の内容などはもちろん、家庭訪問で家庭の環境全てを見直し我が子に必要な図鑑、絵本、教具を揃えるところまでご指導いただいてます。伸びるための仕掛けに感動しております。もうすぐ子供が学ぶ喜びが溢れるのを感じられるようになるだろうと思えるようになりました。5歳児、母 2ヶ月



聞き手:Cocoa(ココ)Watanabe

「学ぶ喜びが吹き出す教育」ORI親子アカデミー主宰、育児コーチングマスター

ORI幼児能力開発研究所所長 、Founder, Connect Link USA Corp.

 1999年、ORIアカデミーの前進である人材の行動特性診断及び人材育成サービス会社を設立。5,000人以上の人材診断結果から、”学習意欲”と”合理行動(優先順位づけ、計画性)”を含め「大人になると伸びづらい能力」を発見しました。その後私は第一子を出産し幼児教育に着目、社内に幼児教育施設を開設しながら、世界各国で報告されている幼児教育の最先端の結果を研究した結果、この「大人になると伸びづらい能力」は5歳までの幼児教育でしかほぼ伸ばせないということが分かり、この能力開発を加えた「ORIメソッド」を作りあげました。  2011年、さらなるORIメゾットの発展を決意し、教育熱心都市のひとつであるシリコンバレーに渡米。ハーバード及びスタンフォード大学教育専攻者達と勉強の習慣をつける手法や、親の言動を改善し子供を伸ばすORING(教育行動改善方針書)を確立しました。また、わが子を渡米2年で英語力ゼロから全米私立校トップ5%、ストレートAの学力に伸ばした実績から、「ORI日英バイリンガル指導法」も確立しています。 豊かに生き抜く力は高い語学力が必要という信念を持ち、現在も日々研究を重ねながら、0歳から7歳児対象のORIアカデミー、15歳までを対象にして単科クラス(英語、数学、日本語)を主宰、日米14年間でのべ3,000人以上の15歳までの発達に応じた育児、教育指導を親子向けに行っています。サンノゼとパロアルト校で50名、オンライン校で120名を指導、Harker Schoolを含む全米有数の私立校への多数の合格実績も出しています。

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記事No. 526

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