2300名がお申込み★サンフランシスコで日本語教師養成420時間講座

2017/09/21 00:48:19
タイプ
日本語教師養成講座
名前
JEGS International
メールアドレス

★サンフランシスコ/アメリカで受講できます。
★1986年創立の日本語教師養成講座。
★特にこの数年、月平均20名、毎年約200名超の受講生が誕生しています。

日本人であることをいかせる職業、日本語教師。

日本語教師としての就職活動の際、
下の1~3のいずれか

1.日本語教師養成講座420時間 履修
2.日本語教育能力検定試験 合格
3.(日本の)大学で日本語を専攻または副専攻
上記の日本の文化庁のシラバスに基づいた日本語教師の養成課程420時間を、格安な受講料で勉強することができます。

通信教育なので、サンフランシスコはもちろん、L.A.、ニューヨーク、ボストン、マイアミ、シアトル・・・アメリカのどこからでも受講できます。途中で引越ししても継続できます。

【特徴】
・文化庁の日本語教員養成のシラバスに基づいて学習します。
・時と場所を選びません。受講地を変えても大丈夫です。
・修了後は、420時間「修了証」を授与します。
・日本語教育能力検定試験対策も含みます。
・実践面をカバーするためのDVD教材なども充実。・直説法だけでなく、英語圏でも通用する「間接法」も学習します。
・特に英語圏での日本語教師として即効性のある学習内容です。

(関連Q&A)

■アメリカでも役に立つ講座ですか?

Q. サンフランシスコ近郊に在住の日本人です。通信教育で日本語教師の資格を取り、ネイティブに英語で教える間接法に興味を持ちました。こちらの講座ではアメリカでも使える教授法をマスターできますでしょうか。海外にも受講生がたくさんいるようですが、アメリカはどうですか?

A. はい、当講座ではアメリカで教える際にも役に立つ英語を使って日本語を教える間接法も学習します。修了証も英語が併記されていますので、そのまま就職活動の際にお役立ていただければ幸いです。

アメリカは当講座の受講生が非常に多く、西海岸は、サンフランシスコからLA、サンディエゴまで、カリフォルニア州一帯からたくさんの受講のお申込みを頂戴しており、日本語教師養成講座への需要が非常に高い地域の1つとなっています。
受講生は、アメリカに留学中の方や、国際結婚されていらっしゃる方で地域で日本語を教えていらっしゃる方、ご自身のハーフのお子さんやご主人にきちんと日本語を教えるスキルを身に付けたい方など、バックグラウンドは様々です。

ちなみに、サンフランシスコ界隈だけでも、直近では以下のような方々が受講されています。

・Alameda(アラメダ)ご在住の20歳の女性
・Inner Parkside(インナーパークサイド)ご在住の24歳の女性
・Merced Heights(マーセッドハイツ)ご在住の29歳の女性


■いつ始められますか?

Q. サンノゼ在住ですが、この講座はすぐに始められますか?また、どのように受講を進めていけばいいのでしょうか?

A. お申込み手続きが完了すれば、すぐにご自宅まで教材を発送します。通常サンノゼ等西海岸ですと1週間~10日間程度以内には教材が届いています。教材が届けば、すぐに受講を開始できます。
あとはお手元に届いて教材テキストを見ながら、インターネットまたはEメールを介して、ワークシートを提出して、講師から添削指導を受ける・・・という形になります。計20回のワークシート授受で420時間のカリキュラム修了となります。

■修了までにかかる期間は?

Q. アメリカ在住の日本人です。420時間総合講座は教材が全てまとめて届くようですが、自分のペースで進めていって構わないものでしょうか?(例えば、一日10時間勉強したとして42日間で終えるなど。)それとも決まったスケジュール通りでないといけませんか?もし集中して早いペースですすんでいく場合、添削のワークシートの提出が頻繁になると思いますが大丈夫ですか?どのくらいの時間で修了できますでしょうか?

A. 通信講座ですので、ご自分のペースで進めていっていただいて構いません。
スケジュールは特には決まっておりません。
但し、回答は記述式で、その個別毎に異なる回答を十分に吟味する必要があるため、1回の添削のやりとりに最低でもおよそ1週間程度はかかります。よって、一番早い方でもトータルで半年はかかります。
早い方(できる方)でも半年ほど、通常は7,8ヶ月~1年弱程度で修了される方が多いです。
講座の受講期限は3年と余裕を持って設けられています。

■受講料はいくらですか?

Q.今後、日系幼稚園や他教育機関などで働きたいと考えており、キャリア形成のために日本語教師の420時間講座を受けようと考えています。受講料ですが、おいくらくらいでしょうか。サンフランシスコからはどのように支払うことが可能でしょうか?

A. 受講料は為替によって若干、変動しますが、およそ日本円にして 15万円前後 (※本日現在) で履修が可能です。
お支払い方法ですが、アメリカからですと、クレジットカード払い(VISA/Mastercard)または、三菱東京UFJ銀行への振込みで承っております。銀行振込は、アメリカドル建てでは頂戴しておりませんが、下記の詳細ページから「仮申込フォーム」を送信していただければ、折り返し、Eメールにて(銀行振込の場合)日本円のお見積書を返信さしあげております。
クレジットカードは、アメリカで発行されてものでも構いません。カードは1回~5分割払いまで選択可能で、分割にすることでの分割手数料は発生しません。
ご自身の銀行口座を持ち合わせていない方は、日本にいるご親族などからの代理振込でも可能です。また、ご自身のカードをお持ちでにない方も、ご親族等のカードでの代理払いも可能です。

■資料請求や さらなる講座の詳細は上記 「URL 」をご参照ください。

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記事No. 718

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